岡山の楽器・管楽器買取

眠っていた楽器に、
今の価値を。

サックス、トランペット、クラリネット、フルート、ギター、アンプ、ドラム。 古い物、音が出るか分からない物も、処分する前に写真でご相談ください。

査定は無料です。まだ売ると決めていなくても大丈夫です。

ケースに収められ、ヤマハの書類と付属品が残るサックス
実物のサックスを掲載しています

この状態でも、まずご相談ください。

何十年も前の楽器音出し未確認変色・錆ありケースに傷みありメーカー・型番不明部活・楽団の楽器

古い楽器が高額になることも

年数だけでは、
価値は決まりません。

楽器は、メーカーとモデル、製造された時期、仕上げ、保存状態によって価値が大きく変わります。 長く使っていないサックスやトランペットでも、今も探している奏者が多いモデルがあります。

とくに有名メーカーの上位機種や生産を終えた人気モデルは、高額になるケースもあります。 変色やラッカー剥がれがあっても、ご自身で磨いたり修理したりせず、現状のまま見せてください。

メーカー・モデルも大切な手がかり

セルマー、ヤマハなど、
人気メーカーも、
一台ずつ丁寧に査定。

次は検索されることの多いメーカー・シリーズの一例です。掲載していないメーカーもご相談いただけます。

SAXOPHONE

Henri SELMER Paris

Mark VI(マークVI)、Super Action 80、Reference、Supremeなど。古いセルマーも刻印・シリアル番号から調べます。

SAX / TRUMPET

YAMAHA

YAS・YTS・YSS・YBS系のサックス、YTR系のトランペットなど。62、82Z、875、Xeno等もモデル名まで見ます。

SAXOPHONE

YANAGISAWA

アルト、テナー、ソプラノ、バリトンサックス。仕上げやモデル、付属品の有無まで査定材料にします。

BRASS / WOODWIND

Bach・Schilke・Buffet Crampon

トランペット、クラリネットなどの定番メーカーも対象です。ケースやマウスピースも一緒にお送りください。

メーカー名だけで高額になるわけではありません。同じメーカーでもモデル、製造時期、状態、修理歴、付属品、市場の需要により査定額は異なります。

実物写真

古い楽器も、関連機器も、
そのまま見せてください。

長期保管された楽器、古いアンプ、ケースに傷みがある品も、写真から相談を始められます。

傷みのあるケースに収められた、経年変化のある古いサックス
長期保管されたサックス変色やケースの傷みがあっても、刻印やモデルから査定
紫色のケースに収められた銀色の古いサックス
銀色仕上げの古いサックス仕上げ、メーカー、刻印、シリアル番号も査定材料に
Aria Pro IIのロゴが付いた古い楽器用アンプ
Aria Pro IIの楽器用アンプギター・ベース本体だけでなく、古いアンプや周辺機器も相談可能
ハードケースに収められた青いスネアドラム
スネアドラム・打楽器ドラム本体、ケース、スタンド、ペダルなどもまとめて相談

写真は実物の一例です。同じ種類・メーカーでも、モデル、状態、付属品、現在の需要により査定額は異なります。

買取を相談できる楽器

管楽器からアンプまで、
まとめて査定。

ケース、マウスピース、スタンド、ケーブル、譜面台など、関連品も捨てずに一緒に見せてください。

01

サックス

ソプラノ、アルト、テナー、バリトン。セルマー、ヤマハ、ヤナギサワ、カイルベルト等。

02

トランペット・金管楽器

トランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーン、ホルン、ユーフォニアム等。

03

木管楽器

クラリネット、フルート、ピッコロ、オーボエ、ファゴット等。

04

ギター・ベース・アンプ

エレキ、アコースティック、エフェクター、アンプ、ケーブルなどの周辺機器。

05

ドラム・打楽器

スネア、シンバル、ペダル、電子ドラム、パーカッション、ケース等。

06

電子楽器・そのほか

キーボード、シンセサイザー、電子ピアノ、DTM機器、録音機器など。

査定で見るポイント

演奏できるかだけでなく、
楽器全体を見ます。

音出しができなくても、メーカーやモデル、部品、ケースから分かることがあります。

  1. 01
    メーカー・モデル・シリアル番号

    ベルや管体、本体ラベル、保証書にある文字を手がかりにします。

  2. 02
    種類・仕上げ・製造時期

    アルトかテナーか、ラッカー・銀メッキなどの仕上げ、年代を調べます。

  3. 03
    外観・動作・修理歴

    へこみ、錆、キーやピストンの動き、タンポ、音出し、修理歴を査定材料にします。

  4. 04
    ケース・付属品・現在の需要

    マウスピース、ネック、説明書、純正ケースなどを含め、現在の相場を調べます。

LINE査定の写真

最初は、この4枚が
あるとスムーズです。

型番が分からなくても大丈夫です。写真を拝見して、必要に応じて追加の撮影箇所をご案内します。

1楽器の全体

ケースから出せる場合は、表と裏が分かる写真。

2ロゴ・刻印

ベル、管体、ヘッド、ラベルなどにあるメーカー名。

3型番・シリアル番号

本体や保証書に書かれた英数字が読める写真。

4ケース・付属品

マウスピース、ネック、説明書、替え部品など。

楽器買取の
よくある質問

古さ、動作、傷み、メーカーが分からない場合についてまとめました。

何十年も前の古いサックスやトランペットでも売れますか?

古い楽器も査定できます。メーカー、モデル、製造時期、保存状態、付属品、現在の需要によっては、長く保管されていた品が高額になることもあります。古さだけで処分せず、まず全体と刻印の写真をお送りください。

音が出るか分からなくても査定できますか?

演奏できる方がいない、長期間使っていないなど、音出しができない状態でもご相談いただけます。無理に動かしたり分解したりせず、そのままの状態で大丈夫です。

変色、青錆、ラッカー剥がれ、ケースの傷みがあっても大丈夫ですか?

外観の傷みがあっても査定できます。状態は査定額に影響しますが、人気モデルや希少な楽器は価値が残る場合があります。研磨剤で磨いたり、ケースを捨てたりする前に写真でご相談ください。

メーカーや型番が分かりません。どこを撮ればよいですか?

最初は楽器全体、ベルや管体のロゴ・刻印、シリアル番号、ケースと付属品を撮ってください。文字が読みにくい場合も、写真を拝見して追加で必要な箇所をご案内します。

サックスやトランペット以外の楽器も相談できますか?

クラリネット、フルート、トロンボーン、ホルン、ギター、ベース、アンプ、ドラム、電子楽器などもご相談いただけます。複数ある場合は、まず全体量が分かる写真をお送りください。

無料相談

古い楽器、音が出ない楽器も、
捨てる前に写真を。

楽器全体、ロゴ・刻印、型番、ケースと付属品が分かる写真をお送りください。

1. 品物・部屋の写真2. 市区町村3. 希望日・期限
見積り後のキャンセル料はありません。内容を確認してからご判断ください。
電話写真相談